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パク・ヨンハ展、オープン前から超行列!

サンスポ

昨年6月に亡くなった韓国の人気俳優、パク・ヨンハさん(享年32)の展示会「パク・ヨンハ Forever展~最愛の息子よ~」が8日、東京・新宿高島屋で開幕した。

 ドラマ「冬のソナタ」などで韓流ブームの先駆けとなったヨンハさんの初の展示会に、午前10時のオープン前から会場の1、2階入口に約350人が行列。幼少時から学生時代、芸能界デビュー以降まで約250点の写真パネルをはじめ、バイクやレース用ライダースーツ、自転車、手帳、メモ書き、携帯電話、一眼レフのカメラなど約130点の愛用品が披露された。13日まで同所で。

http://www.sanspo.com/geino/news/110909/gnh1109090505001-n1.htm
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2011.09.09 Fri l 日本の雑誌・新聞 l top ▲
夕刊フジ 掲載

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2011.09.07 Wed l 日本の雑誌・新聞 l top ▲
「婦人公論」お母様のインタビュー掲載

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2011.06.22 Wed l 日本の雑誌・新聞 l top ▲
パク・ヨンハさん母、手記で生前秘話明かす

昨年6月30日に自殺した韓流スター、パク・ヨンハさん(享年32)の母、オ・ヨンランさん(58)が、ヨンハさんとの思い出を綴った手記「息子よ-真実のパク・ヨンハ」(角川書店、1785円)が、10日に発売されることになり9日、手記の内容と同書で披露される未公開写真をサンケイスポーツが独占入手した。ヨンハさんの誕生から急逝までを振り返った家族愛あふれる作品で、“ハニカミ王子”の知られざる姿が満載だ。
ヨンハさんが天国に旅立って8カ月。これまで沈黙を守り続けてきた母が、ヨンハさんを中心に支え合ってきた家族の強い絆と愛を綴った。

 手記は5章、全260ページ。ヨンハさんの小学校時代の初恋や失恋のエピソード、1994年の初出演ドラマ「テーマ劇場」のセリフが「おぉ~、ナァ~イス!」のたったひと言だったこと、先輩俳優、ペ・ヨンジュン(38)との知られざる関係などを明かしている。

 ヨンハさんはヨン様を「ヨンジュン兄さん」と慕い、ヨンランさんの手料理を一緒に食べたり、ヨン様の口添えでドラマ「冬のソナタ」のサンヒョク役をゲットしたことなど、ヨンハさんの素顔が満載だ。

 ヨンランさんは、手記を出した理由について、昨年10月に胃がんで死去した夫、パク・スンインさん(享年62)の存在をあげ、「彼が人生かけて作り上げた素晴らしい家族の姿を世に残したい。ヨンハの最期の無残な姿を振り払い、笑顔で過ごした家族の日々を取りもどしたい」と同著に記している。

 さらに、ヨンハさんが亡くなる直前、自身のアーティストブックのために録ったインタビューで未来像を語っていたことを知り、「ヨンハが残したかった自分の人生の軌跡。受け継ぐのは母の役目」との思いも背中を押したという。

 現在、ヨンハさんのフィルムコンサートが全国9カ所で開催中。最終日の今月29日、東京・丸の内の東京国際フォーラム公演にはヨンランさんが来場する可能性もあるという。

 「ヨンハはいつも笑顔でした。自分の周りの人やファンの方と一緒に笑うのが大好きな子でした。そんな明るいヨンハを思いだして、ヨンハとの楽しい思い出だけを覚えていて」。日本のファンに強いメッセージを寄せたヨンランさんの思いを、天国のヨンハさんも喜んでいるに違いない。

サンスポ
2011.03.10 Thu l 日本の雑誌・新聞 l top ▲
「息子よ―真実のパク・ヨンハ」発売

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息子よ――真実のパク・ヨンハ
著:オ・ヨンラン

ささやかな幸せを守ろうとした、青年と家族の愛の物語。

2010年6月30日急逝した韓流スター、パク・ヨンハ。
あれから約8ヶ月、沈黙を守り続けてきた彼の母が、最愛の息子との思い出を、余すことなく綴った。ささやかな幸せを守ろうとしたひとりの青年と、彼を中心に支え合った家族の真実の姿。



2011.03.10 Thu l 日本の雑誌・新聞 l top ▲
パク・ヨンハさん 「日本のファンのみなさんへ…」母が胸中を告白!(写真あり)【パク・ヨンハさん】

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3月5日、新潟市民芸術文化会館で初日を迎えたパク・ヨンハさん(享年32)のフィルムコンサート『パク・ヨンハ FILMS 2004~2010 ☆We LOVE Yong Ha☆』。会場には、ヨンハさんの母、オ・ヨンランさん(58)と姉、義兄の姿があった。

昨年6月、ヨンハさんは天国へと旅立った。この8カ月間、根拠のない噂にもすべて沈黙を守り、悲しみに耐えてきたヨンランさんだったが、この日は「息子を忘れずに会場に足を運んでくださいましたみなさん、心より感謝申し上げます」とその思いを語っていた。

10日には、母としての思いを綴った手記『息子よ―真実のパク・ヨンハ』が発売される。本誌の取材に対し、ヨンランさんは「子どものころのヨンハは、まったく手のかからない子どもでしたね。買い物にも一緒に行ってくれたんです」と思い出を振り返った。

愛する息子は、今でもファンの心の中で生き続けている。そのことに喜びを感じているかのように、ステージで挨拶をするヨンランさんの顔には笑顔が浮かんでいた。ヨンハさんとの親子“愛蔵写真”とともに、前を向いて歩き始めた母の思いを独占公開!

女性自身
2011.03.08 Tue l 日本の雑誌・新聞 l top ▲
パク・ヨンハ最後のライブ映像DVD化!

6月30日に自殺した韓流スター、故パク・ヨンハさん(享年32)の生前最後のライブ映像がDVD化されることが2日、分かった。6月末に3公演だけ行われた全国ツアー映像を編集して再現した内容。日本での活動を前・後期に分けて楽曲を収録して、15日にポニーキャニオンから発売される追悼盤2作品のうち、後期盤に特典として付く。亡くなる4日前の笑顔あふれる姿は、ファンにとってヨンハとの思い出を振り返る貴重な映像になりそうだ。
韓流ブームのきっかけとなったドラマ「冬のソナタ」や音楽活動を通じて日本の女性たちを魅了し続けた“ハニカミ王子”の最後の姿が、映像でよみがえる。

 最後となった全国ツアー「STARS」は、14カ所18公演を予定していたが、6月19、20日の神奈川・よこすか芸術劇場と同26日の埼玉・川口総合文化センター リリアで行われた3公演だけで幕を閉じた。約4万5000人を動員する大規模なもので、残り15公演のうち、発売済みだった12公演のチケットはすべて完売していた。

 このため、所属レコード会社のポニーキャニオンには死後、「最後のツアーのフィルムコンサートをやってほしい」「DVD化してほしい」といった要望が殺到。これまでに700件以上来ているという。

 同社で対応を考えていたところ、たまたまスタッフが資料用に撮影していた映像が残っていることが判明。3公演分の映像を編集して、オープニング曲「if」からダブルアンコール曲の「JOY」まで23曲、約2時間20分にわたるライブを再現した。

 最後のステージとなった埼玉公演の映像は「JOY」など12曲。4日後に自ら命を絶つとはみじんも感じさせないほど希望にあふれた笑顔を輝かせている。また、6月20日のよこすか芸術劇場公演でのダブルアンコール曲「キラキラ」、全公演MC集もスペシャル映像として付く。

 同社担当者は「ファンの皆さんは、パク・ヨンハさんと一緒にたくさんの時間を過ごされてきたと思います。その大切な時間のすべてがこの作品に収められています。その時間をひとつひとつゆっくりと思い出していただける、そんな作品になっていると思います」と話している。

サンスポ
Yahoo!エンタメ
2010.12.03 Fri l 日本の雑誌・新聞 l top ▲
全カットが未公開、パク・ヨンハさん写真集発売

今年6月に32歳の若さで亡くなった韓流スターのパク・ヨンハさんの追悼写真集「Yong Ha 大好き。」(青志社)が16日、全国で発売される。

 全230カットが未公開で、素顔が垣間見られるオフショットが満載。発売前から予約が6000冊を超え、すでに重版が決定。自殺で突然の別れとなったファンにとって宝物の1冊となりそうだ。

スポニチ
2010.11.16 Tue l 日本の雑誌・新聞 l top ▲
天国のヨンハさんからXマスプレゼント

美しいヨンハさんの笑顔がクリスマスの夜によみがえる。今年6月30日にソウル市内の自宅で亡くなった韓流スター、パク・ヨンハさん(享年32)の生前最後のボランティア活動を収めたドキュメンタリー「美しい青年パク・ヨンハの最後の願い」が日本で放送されることが14日、分かった。映像はヨンハさんが自殺した約1カ月前の5月に収録されたもの。CS放送局のDATVが12月25日(午後8時)に独占放送する。

 ドキュメンタリー番組「美しい青年-」はヨンハさんが亡くなる約1カ月前の今年5月に、アフリカ中央部のチャド共和国を訪問した姿を収録している。ヨンハさんが学校建設の起工式に参加し、現地の子どもたちと楽しそうに交流する笑顔が収められている。

 ヨンハさんが初めてチャドを訪れたのは昨年9月。韓国のテレビ局SBSの社会貢献番組「希望TV」の企画に賛同したものだった。同国は石油資源の開発が進められているものの、不安定な内政が続き、最貧国の1つに挙げられている。そこで教育を受けられない子どもたちの姿を目の当たりにしたヨンハさんは学校建設を計画。自ら募金活動を行って、国際的NGO団体グッドネーバーズ(http://www.gnjp.org/)に約5800万ウォン(約435万円)を寄付した。

 この模様は「INNOCENT WORLD~パク・ヨンハ アフリカの旅」としてドキュメンタリー化され、日本でも今年2月に放送された。同番組は10日に行われた「スカパー! アワード 2010」で視聴者投票によりスカパー!大賞を受賞。授賞式にはヨンハさんの母親が来日して涙ながらにトロフィーを受け取って話題を呼んだ。

 今回の新番組「美しい青年-」は「INNOCENT-」のいわば続編。志半ばで急逝したヨンハさんの遺志は遺族や関係者に受け継がれ、ヨンハさんの名前をつけた「YONAスクール」は9月18日に無事開校した。チャドを再訪したヨンハさんの姿に加え、学校の建設過程など約2年にわたるボランティア活動を振り返る。

 生き生きと慈善活動に励むヨンハさんの優しい笑顔は、ファンにとっては最高のクリスマスプレゼントになりそうだ。【今西孝江】

http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201011150043.html
2010.11.15 Mon l 日本の雑誌・新聞 l top ▲
ヨンハさんの笑顔クリスマスによみがえる

美しいヨンハさんの笑顔がクリスマスの夜によみがえる。今年6月30日にソウル市内の自宅で亡くなった韓流スター、パク・ヨンハさん(享年32)の生前最後のボランティア活動を収めたドキュメンタリー「美しい青年パク・ヨンハの最後の願い」が日本で放送されることが14日、分かった。映像はヨンハさんが自殺を図る約1カ月前の5月に収録されたもの。CS放送局のDATVが12月25日(午後8時)に独占放送する。

 「美しい青年-」はヨンハさんが亡くなる約1カ月前の今年5月に、アフリカ中央部のチャド共和国を訪問した姿を収録している。ヨンハさんが学校建設の起工式に参加し、現地の子どもたちと楽しそうに交流する笑顔が収められている。

 生き生きと慈善活動に励むヨンハさんの優しい笑顔は、ファンにとっては最高のクリスマスプレゼントになりそうだ。

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20101115-702283.html
2010.11.15 Mon l 日本の雑誌・新聞 l top ▲
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