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ユン・ウネ、ドラマカムバック、相手役はパク・ヨンハ

ユン・ウネが映画『チョムミルミル』のドラマバージョン『ラブソング』でテレビドラマにカムバックする。 28日ドラマ製作会社ベルディメディアによれば、ユン・ウネは韓国系中国人として韓国に渡り、生活力が強く、時には人を欺くけれども内面では極めて純粋で、一人の男を忘れることができない女性ユ・チェファ役にキャスティングされた。

『ラブソング』(仮題)(原作チョムミルミル、脚本オ・スヨン、演出チ・ヨンス)には、早くからパク・ヨンハがキャスティングされて国内はもちろん、日本、中国などアジア圏メディアで、焦眉の関心を見せている状況。ヒロインとしてユン・ウネが、合流し、本格的な製作に着手することになった。 ユン・ウネは、「台本を読んでみると映画『チョムミルミル』を見ながら、胸を掴まれるような感情と雰囲気がよく含まれていた」とし、「今回の作品を通じて国内だけでなくアジアファンの皆様に大きな贈り物になるように願う」と感想を明らかにした。

ユン・ウネは『宮』、『コーヒープリンス1号店』、『お嬢さんをお願い』が、続いて日本など海外進出に成功し、国内はもちろん海外でも株価を高めており、キャスティング確定の便りに海外ではすでに版権および製作支援問い合わせが殺到している。 特に日本ではユン・ウネ、パク・ヨンハのキャスティングの便りと一緒に『冬のソナタ』と『秋の童話』のオ・スヨン作家が参加するという発表に、もう一つの名品韓流ドラマ誕生を期待している。 ベルディ メディア側は、「『ラブソング』がアジア11ヶ国に先販売が進行中」とし、「アジア地域の他にも、米国、ヨーロッパ、中東など、今まで韓国ドラマが進出しにくかった地域でも、版権購買意志を打診してきている」と明らかにした。

ユン・ウネ、パク・ヨンハ二人の韓流スターのキャスティングで話題を集めているドラマ『ラブソング』は、今年の下半期放送を目標に8月国内で撮影をスタートする予定だ。

innolife
2010.06.28 Mon l 韓国 l top ▲
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