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故パクヨンハ追悼ドキュメンタリー、日rights収益金全額寄付

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故パクヨンハ追悼ドキュメンタリー『アフリカへのピンの希望、ヨナスクール』の日本版権収益金全額寄付される。

SBSは18日午後2時、ソウル木洞SBS本社でSBSギョヤングクガンソンモ局長、グッネイボスイイルハ会長、故パクヨンハ、遺族代表らが出席した中、著作権の契約や収益の寄付に関する協約式を行った。

この日の協約式で、SBSは、日本のある輸入配給会社ととパクヨンハ追慕ドキュメンタリーの著作権に関する契約を締結し、収益金ジョンエクイン1億ウォンを国際救援開発NGOグトネイボスエ寄付した。

グトネイボスヌンとパクヨンハが生前に広報大使として活動し、生涯最初で最後の海外ボランティア活動を一緒にした団体で、アフリカのチャド(Chad)に故人の意を込めた『ヨナスクール(YONA SCHOOL)』を建立している。

グッドネーバーズイイルハ会長は、"故人とファンたちの真心で建立されたチャドのヨナスクールでは、建物ではなく、子供たちの人生を変える奇跡"とし"今回のSBSの著作権収入もチャドの子供たちのために大切に使って故人の尊い遺志を継ぎが分からない"と言った。

とパクヨンハは、昨年9月、SBS希望TVとの縁で、当チャド支部でボランティア活動をして帰ってきた後、そこで会った子供たちを忘れずに1年の間、日本のケーブル放送Mnet Japanを通じて日本のファンとヨナ学校建設のための基金を設け、グトネイボスエ5500万ウォン相当を伝達している。

この基金にグトネイボスヌンチャドヨナスクールの建設を開始し、高パクヨンハは、今年5月、2番目にチャドを訪問し、ヨナスクールの起工式に出席した。

故人は、当時の貴重な意味が込められた学校であるだけに、両腕は蹴っ送り、直接レンガや資材を運ぶなど、ヨナスクールに対する格別な愛情を誇示した。

とパクヨンハの2番目の故郷、チャドは、アフリカのブラックハート』と呼ばれる最貧国。特にヨナスクールが建立されたパシャアテレは、学校をはじめとする社会基盤施設が全くなかったところに町の人口の70%が私たちのお金1000円余りで一ヶ月生きていく。

過酷な飢餓とよくある病気で貧困が延々と受け継がれてきたところ。ここではとパクヨンハが切実に願っていた希望は、もう故人の遺志を継ぎ、いく大切な手を使って現実になりつつある。

特に故人が生前に運営していたヨナエンターテイメントを続けているとパクヨンハの遺族たちも快く著作権の寄付に同意すると、故人を失った悲しみと懐かしさを乗り越え、心を合わせて故人の大切な意味があり行くことにしたと関係者は伝えた。

一方、9月に行われたヨナスクールの開校式には、映画『裸足の夢』に一緒に出演した俳優パクヒスンとタレントのミント線が出席し、故人の空席を満たした。

とパクヨンハの生涯最後のボランティアの姿とヨナスクール開校式は、来る22日午後8時50分から約65分間、SBSの希望TVを通じて放送される。

一方、とパクヨンハは、今年6月末、自らの世界を背を向けた。



http://news.nate.com/view/20101018n17110
2010.10.18 Mon l 韓国 l top ▲
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